IT・IT製品TOP > SEfeedトップページ

SEfeed

SEfeed(エス・イー・フィード)とは、情報処理推進機構(IPA)が提供する脆弱性対策情報データベース(JVN iPedia)と接続し、IT製品の脆弱性やその対策情報をベンダ名や製品名から検索・閲覧できるサービスです。同サービスに製品を登録すれば、サイト上で登録製品の脆弱性情報を一覧で確認することができます。また、登録製品について、新たに脆弱性対策情報が追加・更新されたときには、自動的に配信されるアラートメールにて、その情報を確認することができます。
JVN iPediaとは?

SEfeedとは

読者に必要な脆弱性対策情報だけをお届け

SEfeed(エス・イー・フィード)とは、情報処理推進機構(IPA)が提供する脆弱性対策情報データベース(JVN iPedia)と接続し、IT製品の脆弱性やその対策情報をベンダ名や製品名から検索・閲覧できるサービスです。同サービスに製品を登録すれば、サイト上で登録製品の脆弱性情報を一覧で確認することができます。また、登録製品について、新たに脆弱性対策情報が追加・更新されたときには、自動的に配信されるアラートメールにて、その情報を確認することができます。
JVN iPediaとは?

ポイント1:自社のIT製品の脆弱性対策情報を一覧で確認できる!
自社のIT製品を同サービスに登録しておけば、サイト上で登録製品の脆弱性情報を、いつでも一覧で確認することができます。
ポイント2:情報が追加・更新されれば、アラートメールが届く!
登録した製品について、新たに脆弱性対策情報が追加・更新されたときには、アラートメールを自動配信。情報収集の漏れを防ぎます。
ポイント3:脆弱性の深刻度を数値化。対策情報も分かりやすい!
脆弱性対策情報を読むと、その脆弱性によって影響を受けるシステムは何か、想定される影響は何か、どんな対策を講じればいいのかが分かります。また、脆弱性の深刻度は共通脆弱性評価システムCVSS(Common Vulnerability Scoring System)によって数値化され、「危険」「警告」「注意」の3段階の基準が定められています。対応緊急度に応じて、適切な対応が可能になります。CVSSとは?

深刻度の詳細

SEfeedへ登録するにはキーマンズネットへの会員登録が必要です

会員登録(無料)・ログイン

会員になると豊富なIT製品レポートが読めます。
また、各種シェア情報やアナリストによる市場動向特集をご覧いただけます。


※掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。

※SEfeedに掲載されている脆弱性対策情報は、IPA(情報処理推進機構)が提供する脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia」の内容を転載しております。掲載内容に関するお問合せにはお応えしかねますので、予めご了承下さい。



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ